一般

「センスがいい」とはどういうことか?

センスがいい人っていますよね? その人は何故センスがいいんでしょうか? センスとは先天的なものなのでしょうか?特別な才能なのでしょうか? はたまた努力すれば手に入るものなのでしょうか? 自分に関して申し上げれば、決してセ […]

Read More

ディレクター目線の『ビデオ制作入門』無料配布!

『ビデオ制作入門〜企画から公開までの秘策』をコツコツと書きました。 私が、です。はい。 無料でお分けしますので、よろしければどうぞ。 内容は以下の通りです。 はじめに チャプター1:プリプロダクション そもそも映像制作と […]

Read More

映像ディレクターなら是非読んでおきたい本10選!

映像ディレクターなら是非読んでおきたい本をご紹介します。 良書はたくさんありますが、まずオススメしたい本を掲載しておこうと思います。 1.「定本 映画術 ヒッチコック・トリュフォー」 フランス・ヌーベルバーグ監督のひとり […]

Read More

日本発の「世界標準マガジン」|クーリエ・ジャポンが面白い

ただいま絶賛「クーリエ・ジャポン」購読中です。いままで読んだ雑誌の中ではかなり面白いと思います。例えば、自分をもっと高めたいとか、自己啓発ものが好きとか、世界の動きを知りたいとか、最新のニュースからその裏側まで知りたいと […]

Read More

TVディレクターの演出術ー物事の魅力を引き出す方法

「TVディレクターの演出術ー物事の魅力を引き出す方法」(高橋弘樹・著)を拝読しました。 この本は「TVチャンピオン」「空から日本を見てみよう」「ジョージ・ポットマンの平成史」などテレビ東京で限られた予算の中で面白い番組を […]

Read More

書籍「江戸・キューバに学ぶ“真”の持続型社会」(B&Tブックス/日刊工業新聞社)

最近は本の目利き能力が向上するようになったのか、良書を選ぶ確立が高くなってきました。で、今回の本「江戸・キューバに学ぶ“真”の持続型社会」も良書といえます。タイトルだけ読んでも江戸とキューバになんの関係があるのやらと思ってしまいますが、実はとっても社会の仕組みが似ているというのです。しかもその似ているところは今後心配されている環境や資源の問題を解決してくれるという。夢のようなお話。

Read More

書籍「ラテンに学ぶ幸せな生き方」(講談社+α新書)

毎日のように更新してしますが、今回は「ラテンに学ぶ幸せな生き方」(八木啓代著)です。そもそもキューバ好きを公言してはばからない私ですので、この本を購入する理由は特に語る必要はないぐらいですが、それにしても「ラテンに学ぶ」というところがいいじゃないですか。というわけで読んでみました。

Read More

書籍「究極の田んぼ」(日本経済新聞出版社)

不耕起栽培という言葉は知ってましたが、これは単なるブームなんかではなく、はっきりと「これを追求しなければ日本の未来はない」と著者の岩澤信夫さんは断言します。そう、これは日本を救うために書かれた本だった。そして私はこの本を手に取り購入しました。あ、別に大げさに言うつもりはありません。でも、岩澤さんの考える日本の未来像は決して夢物語ではなさそうです。

Read More

書籍「スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン」(日経BP)

今や世界一のプレゼン男、スティーブ・ジョブズのプレゼンが何故そんなにも人を魅了して止まないのか、そして何故我々のプレゼンはそんなにつまらないものなのか?最高のプレゼンはどうすればできるようになるのか?そもそもそれは私たちにもできることなのか?そんな疑問に答えてくれる本です。

Read More