[2022] What You Need to Know About Corporate Videos to Make a Difference!

新年あけましておめでとうございます。株式会社モーションビジュアルジャパンです。

皆様におかれましては新春を清々しい気持ちでお迎えのこととお慶び申し上げます。昨年は多くのお力添えいただき誠にありがとうございました。今年も更に皆様のお役に立てるブログ、より質の向上に対してスタッフ一同努めて参ります。皆様のより一層のご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

さて、新年最初となります今回のブログは、昨年当ブログで公開した柵木の知識を一挙にまとめました。題して「日本一に輝いたTVディレクターの知識、総まとめ」!!
企業の広報戦略を担当されている方に有益となるであろう情報盛り沢山の当ブログですが、そのなかでも特に厳選をして集約しました。これを読めば、2022年動画領域のトレンドが把握出来ますし、広報戦略で差がつくこと間違いありません(※掲載順に紹介しています)。

広報担当者必見! 良いコンテンツを作るために必要なこと

動画企画の考え方(MVJの関連記事)

(2021年4月9日)
弊社が良く聞かれる、「どんなカメラを使ったらいいですか?」という問い。そして、逆に私たちがお聞きする、「良いカメラを使って、どんな動画を撮りたいですか?」という問い。良いコンテンツとは良い企画ありきです。どれだけ良いカメラを使おうが、つまるところ、良い企画が練れていなければ、意味がありません。こちらのブログでは具体的にどのように企画を練ればいいのかというポイントもご紹介しています。

企業が動画を制作する意義

会社案内動画の目的(MVJの関連記事)

(2021年5月7日ブログ)
まず当ブログとしては、抑えていただきたい、こちらのブログ。ポストコロナとなるのか、ウィズコロナとなるのか見通しが付かない今、動画制作を行う意義とは何か、改めて確認していただく際に重宝するブログです。ただ、何となく、「よそがやっているから」では、それは本質ではありません。社内で明確に意義を理解した上で取り組まねばプロジェクトの途中で頓挫することもあり得ます。

動画制作業界と最近のトレンド

動画制作業界と最近のトレンド

(2021年5月14日)
こちらのブログでは、昨今の動画制作業界がコロナ禍にとどまらず、全体的に起きている事象について述べています。具体的には、乱立しているクリエイター講座や今後注目となるVR、企業様からのニーズが高まっているライブ配信の大変さなどを語っています。今の動画制作業界のトレンドをしっかり抑えることは、情報が多い今だからこそ重要ではないでしょうか。

企業動画の内製化(インハウス化)にメリット、デメリットは何か? そして、もし柵木がインハウス化をサポートするならばどうするか?

企業で進む動画内製化(インハウス化)のここがメリット!

企業動画の内製化(インハウス化)にデメリットはあるか?

大公開、業界最高峰の映像制作技術を誇るベテランディレクターによる、インハウス化パッケージ

(2021年7月26日、7月27日、9月24日)
こちらのブログでは、昨今企業内で勧められているインハウス化のメリットデメリットについて語っています。もはや企業がYouTubeを広報に活用するのは不可避となってきた昨今、インハウス化のメリットデメリットについて具体的にお伝えしています。

また、弊社柵木が企業様のインハウス化を進めるならば、どう進めるのかについても語った貴重なブログも。柵木はディレクターでありながら、オールラウンドに映像制作に関わっています。そのため、編集、音響、コンセプトメイク、脚本などすべての映像制作工程に対応できます。実践経験も豊富ですし、さらには大学の講師業も担いつつ、すでに企業のインハウス化サポートも実際に行っております。つまり、「実践での経験値」が高い、「教えるプロ」なのです。「インハウス化サポートしてもらえるって聞いてたのに、フタを開けてみたら、全然社員が成長していない」なんてことはあり得ません。

実績と料金だけじゃない!【失敗しない動画制作会社の選び方~前編・後編】

実績と料金だけじゃない!【失敗しない動画制作会社の選び方~前編】

動画丸投げの落とし穴!【失敗しない動画制作会社の選び方~後編】

(2021年11月5日、12日)
社内で何とか手軽に映像作って、手軽に広報したいと思っても経験がなければ難しいので、一部だけでも外部の力を借りたいところ。そんな広報担当者様にお読みいただきたいこちらのブログ。

ズバリ「信頼できる映像制作会社の選び方」です。このコロナ禍の状況もあって、現在映像制作会社の数はかなり増えていますよね。一口に映像制作会社といっても、本当に良心的な価格で質の良い動画を提供している会社もあれば、全く求めていた動画と違うものが出来上がってしまい、嘆息された苦い経験を持たれている方もいることでしょう。こちらのブログをお読みいただければ、そんなトラブルとはもう無縁です。

御社は大丈夫?【企業動画を炎上リスクから守る方法~前編・後編】

御社は大丈夫?【企業動画を炎上リスクから守る方法~前編】

These Measures Work Against Viral Outbreaks! [How to Protect Corporate Videos from Viral Outbreak Risks - Part 2]

(2021年11月19日、26日)
当ブログでは基本的に、発信者となるメリットを中心に語っています。しかし、発信者である以上、コンプライアンスの遵守と、また私たちの日常生活や企業風土のなかに隠された、無意識の差別には特に注意しなければなりません。せっかくブランディングするために動画を作成したにも関わらず、ネガティブキャンペーンとなっては意味がありません。こちらのブログでは、過去の炎上事例と、何故それが起きているのかを紐解くことで、動画を配信する際の参考にして頂ける内容となっております。

いかがでしたでしょうか? 「2022年日本一に輝いたTVディレクターの知識、総まとめ〜これを読めば2022年、差がつきます〜」としてお届けしました。はじめてお読みいただく方でも、改めて読み返していただくにも非常に参考となる内容ばかりです。ぜひ、ご参考にしてくださいませ。

[Also Recommended!]

[2022] What You Need to Know About Corporate Videos to Make a Difference!
https://motionvisualjapan.com/corporate-video-tips-2022/

There's a reason why companies aren't advancing their DX
https://motionvisualjapan.com/why-digital-transformation-stalls/

You won't survive post-corona without knowing this! Video utilization and Digital Transformation (DX)
https://motionvisualjapan.com/post-pandemic-video-strategy/

Post-Corona Corporate Strategy! Utilizing Video to Promote Digital Transformation (DX)
https://motionvisualjapan.com/video-for-digital-transformation/

Related Articles

  1. Video Production Image
  2. Video Production Image
  3. Video Production Image
  4. Video Production Image
  5. Video Production Image
  6. Video Production Image

Comments

  1. There are no comments on this post.

  1. There are no trackbacks on this post.

PAGE TOP